つんく♂の超プロデューサー視点!

「J-POPカバー」が世界中でブームとなった意外な理由
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「J-POPカバー」が世界中でブームとなった意外な理由

noteマガジン「つんく♂の超プロデューサー視点!」、今回は、音楽を通じて世界へと乗り出すグリッジ株式会社の籔井健一社長との経営者トークをお届け。 cinnamonsとevening cinemaのコラボ楽曲「summertime」がTikTokをきっかけに、グローバルで大ヒット。その裏側には、データを読み取る籔井社長の努力が……。つんく♂も新たなエンタメの形を巡って、激熱ビジネストークを展開! つんく♂とevening cinema原田さんとの音楽談義はこちら。 (文 田

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つんく♂×evening cinema原田夏樹 「ビートルズが僕たちの音を作りだした」
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つんく♂×evening cinema原田夏樹 「ビートルズが僕たちの音を作りだした」

noteマガジン「つんく♂の超プロデューサー視点!」、今回は新進気鋭のポップスバンド・evening cinemaのボーカリスト・原田夏樹さんと、彼が所属するレーベルを運営するグリッジ株式会社の籔井健一社長をお迎えします。 cinnamons × evening cinemaでリリースした楽曲「summertime」は、2020年夏にTikTok東南アジア各国での利用楽曲1位となり、「TikTok流行語大賞2020ミュージック部門賞」を受賞。またSpotifyが発表した20

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番組では伝えきれなかった~僕があれほど嫉妬したMr.Children~

番組では伝えきれなかった~僕があれほど嫉妬したMr.Children~

noteマガジン「つんく♂の超プロデューサー視点!」のご購読、ありがとうございます。今回は「嫉妬をしてしまう存在」をテーマにお届けします。 (文 つんく♂ / 編集 小沢あや / イラスト みずしな孝之) この夏、「日曜日の初耳学」(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。 番組内で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。 おそらく今の40〜50代の方は、Mr.Childrenの曲とともに青春を送った方が多い

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秋の香りがしてくる季節、次女のごはんリクエスト。
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秋の香りがしてくる季節、次女のごはんリクエスト。

noteマガジン「つんく♂の超プロデューサー視点!」のご購読ありがとうございます。今月も特典として、ハワイの生活情報誌「Lighthouse Hawaii」2021年10月号掲載分を加筆・編集し、購読者限定で公開します。 (文 つんく♂ / 編集 小沢あや / イラスト みずしな孝之)

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2021年10月のひそひそ話。

2021年10月のひそひそ話。

noteマガジン「つんく♂の超プロデューサー視点!」のご購読、ありがとうございます。今月も書き下ろしコラム「10月のひそひそ話。」をお届けします。 (文 つんく♂ / 編集 小沢あや / イラスト みずしな孝之) 早いもんで10月ですな。今月は俺の53歳の誕生日があるやん! そして、僕の会社TNXが誕生して早15年が過ぎ、16年目に突入ということで! なので、記念しましてつんく♂サロンの方ではこの10月期にオンラインサロンメンバーとして在籍してる希望者全員にTNX社の記

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令和は、「超バランス型人材」の時代。
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令和は、「超バランス型人材」の時代。

noteマガジン「つんく♂の超プロデューサー視点!」のご購読ありがとうございます。今回のつんく♂書き下ろしコラムのテーマは『令和は、「超バランス型人材」の時代。』です。 (文 つんく♂ / 編集 小沢あや / イラスト みずしな孝之) 2021年もいよいよ大晦日が近づいてきました。今年はオリンピックやパラリンピックもあり忙しい一年でしたが、振り返ってもコロナ一色。そう言っても、過言ではないでしょう。 最近は急に「〇〇ガチャ」「××ガチャ」とワイドショーや週刊誌でも目にする

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佐藤優樹、モーニング娘。卒業に関して。

佐藤優樹、モーニング娘。卒業に関して。

そうかぁ、卒業を決めましたかぁ。 よく決心しました。 メンバーなのに、ずっとライブやイベントに参加出来ないって、やっぱり本人としても辛いもんね。 この決心、ファンのみんな納得してくれるよ、きっと。 卒業まで、あと数カ月。 思いっきり楽しんでください。 君の人生だから。 どのメンバーにも同じ気持ちですが、卒業してからをどう充実させるか、そこがポイントです。 普通なら「◯◯になります!」とか「◯◯目指すので勉強します!」とか、今後の発表もしたいだろうけど。 ま、そんなこ

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長〜いハワイの夏休み。家族で成長した2021年の夏を振り返って……。

長〜いハワイの夏休み。家族で成長した2021年の夏を振り返って……。

noteマガジン「つんく♂の超プロデューサー視点!」のご購読ありがとうございます。今月も特典として、ハワイの生活情報誌「Lighthouse Hawaii」2021年9月号掲載分を加筆・編集し、購読者限定で公開します。 (文 つんく♂ / 編集 小沢あや / イラスト みずしな孝之)

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「必要なのは、圧倒的に面白くさせる覚悟」つんく♂と映画監督のクリエイター論
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「必要なのは、圧倒的に面白くさせる覚悟」つんく♂と映画監督のクリエイター論

つんく♂とタカハタ秀太監督対談後編は、テレビと映画現場の違いや、ものづくりへの思いを監督に伺いました。「低予算でもとにかく作りたい」「先輩に教わったことはすべて疑う」「常に脚本は書いておく」などふたりのクリエイター論が飛び交いました。対談前編はこちら。 (文 羽佐田瑶子 / 編集 小沢あや) タカハタ監督「テレビのバラエティは若い人に作ってほしい」 タカハタ:つんく♂さんの作曲数はどれくらいになったんですか? つんく♂:JASRACの登録作品数で言うたら、1950曲くら

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つんく♂と映画監督タカハタ秀太が振り返る、モーニング娘。誕生前夜。
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つんく♂と映画監督タカハタ秀太が振り返る、モーニング娘。誕生前夜。

noteマガジン「つんく♂の超プロデューサー視点!」、対談企画第11回目ゲストは映画『鳩の撃退法』が公開中の映画監督、タカハタ秀太監督です。『ASAYAN』や『つんくタウン』のディレクターをつとめ、モーニング娘。「LOVEマシーン」や太陽とシスコムーン全曲のMVを手がけるなど、共に全盛期を駆け抜けてきた盟友です。前編は、タカハタ監督の近況から懐かしい『ASAYAN』時代の話までたっぷり伺いました。 (文 羽佐田瑶子 / 編集 小沢あや) 初対面は25年前の「ASAYAN」。

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